2010年11月12日

DML(Design Management Lab)

ここ何年かの僕の活動指針として、デザインに関する研究組織を、美術・造形分野ではないところで立ち上げ・運営することを掲げてきた。

そのひとつがいよいよ実践段階に入ったので報告します。

さまざまな知のつながりを、デザインする。


立命館大学経営学部
DML(Design Management Lab)
http://dml-ritsumei.jp/

近年、製品における形と機能を受け持つ狭い
領域としての「デザイン」ではなく、
組織の経営戦略やイノベーションにおいて
「デザインの知」を活用していく動きとしての
「デザインマネジメント」が注目されています。

現在「デザインマネジメント」に関して、
現場ではさまざまな実践が行われていますが、
体系的な研究はまだそう多くありません。
研究を困難にしている理由として、
対象領域が多岐に渡り、そこにさまざまな知が
複雑に絡み合っていることが考えられます。

そこで、立命館大学経営学部
「DML(Design Management Lab)」
では、「デザインマネジメント」に関する
体系的な研究の実現を目指し、
国内外の研究ネットワークの構築と、
研究知見の交流・集積・発信の場づくりを
積極的に行っていくことで、
複雑に絡み合うさまざまな知を整理統合
していきます。

ここで、実際に何を行い、どんな成果を得たのかが問われている。

デザインの知を探るプロジェクト・DMLの活動に、今後どうぞご期待ください。
OK,何の問題もない。
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2010年01月28日

achievement #01

今年のシゴトの成果第一弾。

立命館大学 映像学部とベネッセ、ゲーム端末の学習利用を研究

立命館大学 映像学部(京都市、以下;立命館)と、株式会社ベネッセコーポレーション(岡山市、以下;ベネッセ)は2010年1月より「ゲームのユーザーインタフェースのメカニズムを活用した学習コンテンツ」に関する共同研究を開始します。

2009年12月、立命館慶祥中学校(北海道江別市)の1年生を対象に、ベネッセで開発・販売するニンテンドーDS®用教材ソフト、「得点力学習DS・中学理科」を用いた先行調査を実施し、ソフトの使用頻度と成績の間に関係がみられることなどを確認しました。(立命館大学経営学部 八重樫文准教授の分析による)今後、ソフトの使用履歴と成績・アンケート調査の結果をさらに分析することで、ゲームニクスの要素がどのような学習行動に結び付くかを研究し、研究成果を発表するとともに、共同で研究成果をもとにした新しい学習教材の開発を行う考えです。


OK,何の問題もない。
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2009年03月03日

strange space

若年看護師向けeラーニングの研究を進めている。年度末報告書を数日中に書き上げなければならないのだが、ね。

さて、以下の雑誌に記事が載りました。

看護管理
2009年03月号 (通常号) ( Vol.19 No.3)

特集 eラーニングで看護の質をどう確保するか

何か僕の氏名のスペースの位置が変だけど、まいいか。
(実際の雑誌中は問題ないです。)

看護業界ではメジャーな雑誌らしいので、反応があればいいなと思う。


--
しかし、最近自動返信メールなどで、このように氏名のスペース位置がおかしいことがよくある。「3文字」の名字の方々、または「3文字+1文字」の氏名の方々は同様に何だかよろしくない思いをしているのではないだろうか。

こういう細かいところに配慮がいってるかどうかが、顧客獲得や満足度に大きく影響してるんだと思いますよ。Webマーケ担当者や、データベースのエンジニアさんたちはそこに注意できるかどうかで、だいぶ違うんじゃないかな、と。

OK,何の問題もない。




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2008年12月26日

PBL or not ?

某メールマガジン記事のインタビューを受ける。
「大学におけるプロジェクト学習の実践」についての取材。

「プロジェクト学習(PBL: Project Based Learning)」とは、学生たちがグループワークによって主体的に課題を探求する学習方式のことである。

僕はデザイン系出身なので、このスタイルを特に「特別なもの」と認識していなかった。デザイン系教育では昔からお馴染みのスタイルである。
自分の授業でも、これまで随分このようなスタイルを採用してきたが、それが「プロジェクト学習」という名前であることを認識したのは、そんなに遠いはなしではない。

今回はその実践についてのあれこれを語らせてもらった。
まとめられた記事は、来月配信される予定なのでまた紹介します。

「プロジェクト学習」が注目されていること。それはいい。
ただ、そこに何とも言えない違和感・気持ち悪さを感じずにいられない。

「プロジェクト学習」について語る立場であるからこそ、注意が必要であると感じる。

僕の認識違いなのかもしれないが、「プロジェクト学習」が注目されていることの背景に、従来の座学講義の行き詰まりとアンチテーゼが大きく立っていないか。座学講義の行き詰まりを解決するこたえとして「プロジェクト学習」となっていないか。

僕はそれは違うと思う。いや、そう語ってはいけないと思う。

確かに、教員が一方的に話し、学生は黙って座って聞くだけの講義スタイルには行き詰まりがあるかもしれない。その行き詰まりをどうにかする必要性は感じる。ただそれに対する唯一の解答が「プロジェクト学習」ではない。何ごとも2項対立にしてしまうのは非常に危ない、と。

「プロジェクト学習」は、数ある教授・学習方式のひとつである。だから、僕は大学の授業すべてが「プロジェクト学習」になればよいとはこれっぽっちも思っていない。

大学では、座学講義、プロジェクト学習以外にも、多様な教授・学習スタイルが行われることが理想だと思う。そして僕は、その多様な実践を行っていきたい。年の瀬。来年への課題がひとつ増える。

OK,何の問題もない。












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2008年10月13日

学会にて

いろいろな人に会い、いろいろな話しをした。

そしていろんなことを考える。
少し落ち着いて「考えて」みる。

毎年学会大会として確保された3日間、他の仕事は置いておいて、研究だけについてじっくり考えることにしている。

現在の自分の研究の位置づけ。
そしてこれからの位置づけ。

★☆☆

数ある研究発表のなかで、今回僕を捉えたのは、
教育工学会における「教育工学」の捉え方・教育工学が問うものは何か・教育工学を研究するために適切な方法論が適用されてきたのか、など、
学会の、そして学問のアイデンティティを問い、学会活動をメタな視点から問うような内容の研究。

★★☆

僕は、「デザイン」の研究者である。
「デザインの知見を、まだあまりデザインの考え方が浸透していない分野に持ち込んで、その有用性を示すこと」を目的に活動を続けている。

デザインとは何で、デザインとは何でないのか。

★★★

教育工学のなかでも、たくさんの「デザイン」ということばが使われている。

教育工学のなかでの「デザイン」とは何を意味し、何を意味していないのか。

そしてこの問いは、教育工学のアイデンティティを問うことに、どれくらいシリアスなものなのか。
考えてみる必要があるのかもしれない。

OK,何の問題もない。
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2008年10月10日

上越へ

これから日本教育工学会第24回全国大会参加のために、上越へ向かいます。

交通の手配がギリギリでうまく都合よい時間のがおさえられず、京都0:02発-直江津5:56着の急行きたぐにで行くことに。

早朝に着いてどうしようか?
でもマニアックな電車に乗れることはちょっと楽しみ。

という前に、もちろんまだ発表準備できておらず。
まずは身体だけは何とかちゃんと辿り着くよ、たぶん。

OK,何の問題もない。といいな。
posted by kazar at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究

2008年10月05日

開発合宿3

開発合宿終了。みなさんおつかれさま。

何とか目処はついた。次のヤマは年末。

081005.jpg
(写真はbmさんより拝借)

今週末は新潟で学会。一息もつかず。

OK,何の問題もない。
posted by kazar at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究

開発合宿2

作業は続く。

081005_130353.jpg

OK,何の問題もない。
posted by kazar at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究

開発合宿

ある案件のシステム開発合宿で、都内某所にて泊まり込み中。

081005_053259.jpg


OK,何の問題もない。
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2008年10月02日

BEAT Seminar Report:プロジェクト学習が大学を変える

この間出演したライブ(登壇したセミナーともいう)のレポートがあがったので、紹介。このWeb記事の編集は僕がやってるので、今回は自作自演(?)。

BEAT Seminar Report 2008年度 第2回:
プロジェクト学習が大学を変える


近年、大学卒の人材は、専門的知識や思考力に加え、実践的な能力(コミュニケーション能力やプロジェクト遂行能力)も求められるようになってきています。大学でこれらの能力を育てるためには、どうすればよいのでしょうか。

その答えの一つとして、「プロジェクト学習(PBL: Project Based Learning または Problem Based Learning)」が注目されています。

今回は、基調講演として、金沢工業大学の久保猛志先生に「金沢工業大学における教育改革への取り組み」をご紹介いただきました。次に、実践事例として、聖路加看護大学の森明子先生に「看護教育におけるプロジェクト学習の実践」を、立命館大学の八重樫文先生に「デザイン系教育におけるプロジェクト学習の実践」を紹介していただき、フロアとディスカッションを深めました。


OK,何の問題もない。
posted by kazar at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究

2008年08月15日

ライブやります。

9月6日(土)に東京大学 情報学環・福武ホールでライブやります。

といってもバンドではありません…。

「プロジェクト学習を支援する概念とツール
  〜デザイン系プロジェクト学習実践事例からの提案」
というタイトルでしゃべります。

僕の最近の研究とこれからのビジョンを総括するような内容を考えてます。
よろしければご参加ください。

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公開研究会「BEAT Seminar」2008年度第2回

プロジェクト学習が大学を変える 
〜2008年9月6日(土)開催!〜

BEAT(東京大学情報学環 ベネッセ先端教育技術学講座)では、BEAT Seminar「プロジェクト学習が大学を変える」を開催いたします。近年、大学卒の人材は、専門的知識や思考力に加え、実践的な能力(コミュニケーション能力やプロジェクト遂行能力)も求められるようになってきています。大学でこれらの能力を育てるためには、どうすればよいのでしょうか。

その答えの一つとして、プロジェクト学習が注目されています。プロジェクト学習はグループで課題について議論を行い、その解決策を提案する作業を通じて、学習内容について理解を深めると同時に実践的な能力を育成する方法であり、ここ数年日本でも取り組みが増えてきました。今回のBEAT Seminarでは社会で活躍できる人材を育成するためにプロジェクト学習を行っている大学の教員をお招きし、プロジェクト学習の成功の鍵について議論したいと考えています。

みなさまのご参加をお待ちしております。

―――【2008年度 第2回 BEAT Seminar概要】―――

■主催
東京大学 大学院 情報学環 ベネッセ先端教育技術学講座

■日時
2008年 9月6日(土)午後2時より午後5時まで

■場所
東京大学 本郷キャンパス 情報学環・福武ホール(赤門横)
福武ラーニングシアター(B2F)
http://www.beatiii.jp/seminar/seminar-map35.pdf

■定員
180名(お早めにお申し込みください)

■参加方法
参加希望の方は、BEAT Webサイト
http://www.beatiii.jp/seminar/
にて、ご登録をお願いいたします。

■参加費
無料

■内容
1.趣旨説明 14:00−14:15
山内祐平 (東京大学大学院 情報学環 准教授(BEAT併任))

2.事例紹介 14:15-16:00(休憩適宜含む)
●事例紹介1:看護教育プロジェクト学習の実践事例:
 聖路加看護大学の取り組み(仮題)
 森明子氏(聖路加看護大学 看護実践開発研究センター 教授)
●事例紹介2:プロジェクト学習を支援する概念とツール
 〜デザイン系プロジェクト学習実践事例からの提案
 八重樫文氏(立命館大学 経営学部 環境・デザインインスティテュート 准教授)

3.参加者によるグループディスカッション 16:00-16:30

4.パネルディスカッション 16:30-17:00
 『大学におけるプロジェクト学習・その成功の鍵は?』
司会:山内祐平
パネラー:
 森明子氏(聖路加看護大学 看護実践開発研究センター 教授)
 八重樫文氏(立命館大学 経営学部 環境・デザインインスティテュート 准教授)

―――――――――――――――

OK,何の問題もない。
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2008年08月08日

日本教育工学会とワカモノタチの大宴会 2008

今年も日本教育工学会全国大会に参加します。発表もします。
日本教育工学会 第24回全国大会
2008年10月11日(土)〜13日(月)
会場:上越教育大学

そして、恒例行事のご案内です。僕もこの場で、いろいろな方たちと知り合いました。
日本教育工学会 自称ワカモノタチの大宴会 2008

今年もこの季節がやってまいりました!
例年100名前後という多くのワカモノにお集まりいただき,大盛況の「ワカモノタチの大宴会」を,今年も企画致しました.
自称ワカモノ!であればOKです.教育工学会がはじめてでお友達がいない,という方も是非,ご参加下さい.きっと知り合いがぐんと増えます.

↓詳細・申込みはこちら
banabanas.gif


OK,何の問題もない。
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2008年06月30日

ウィーンへ

明日から一週間ほどED-MEDIAという学会参加のために、ウィーンへ行ってきます。
発表するのは、望月先生(@専修大)主導のこんな研究です。
ProBoPortable:
Development of Cellular Phone Software to Prompt Learners to Monitor and Reorganize Division of Labor in Project-Based Learning

この間、連絡がつきづらくなりますが、ご容赦くださいませ。
といいつつ、3回ゼミ生は課題提出締切が迫っているので、しっかりね。

OK,何の問題もない。

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2008年06月24日

BEAT Seminar Report:あなたに「ぴったり」な学びをかなえる技術

編集を担当しているレポートがあがったので、紹介します。
BEAT Seminar Report 2008年度 第1回:
あなたに「ぴったり」な学びをかなえる技術ー教育における協調フィルタリングの可能性を考えるー


今回のBEAT Seminarでは、協調フィルタリング、推薦システムが新しい学習環境に利用可能ではないかということから「あなたに『ぴったり』な学びをかなえる技術」というテーマを設定しました。
まず、産業技術総合研究所の神嶌敏弘氏より協調フィルタリングと推薦システムの概要についてご説明いただきました。次に、「関心空間」代表取締役の前田邦宏氏に、実際協調フィルタリングを、人のつながりを作るためにインターネット上でどう用いるかについてお話しいただきました。その後、BEATの特任助教から、教育への応用に当たってのアイデアが紹介されました。


OK,何の問題もない。
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2008年05月19日

初等教育におけるメディア・リテラシー教育用リソースおよびリソースガイドの開発

以下の研究報告サイトを公開しました。
日本学術振興会科学研究費補助金 
基盤研究(B)(一般)

「初等教育におけるメディア・リテラシー教育用リソースおよびリソースガイドの開発」

研究代表者:三宅正太郎 (福山大学人間文化学部)

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jaems/ml07/

研究分担者として微力ながら参加させていただきました。

OK,何の問題もない。
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2008年04月01日

プロジェクト学習を、より効果的に行うために

というわけで、大学などでのプロジェクト学習(グループワークで、課題を探求していくようなスタイルの学習ね)をより効果的に行うために開発した、Webグループウェア「ProBo」の無償配布サイトを公開しました。
ProBo: http://pb.nime.ac.jp/

サイトでは、マンガ・イラストでその内容をわかりやすく表現することに挑戦してみましたので、見てみてください。

で、どなたでもダウンロードできます。
(ただ、公開サービスではなく、ソースの無償配布なので、サーバの設定とかインストールとかが必要だけどね。)

プロジェクト学習がうまくいかなくてお困りの先生方、ICTを用いたプロジェクト学習をもっと推進したい先生方、これまでのプロジェクト学習にひと味加えたい先生方、ぜひご活用ください。タダです。

OK,何の問題もない。


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2007年12月30日

BEAT Seminar Report:子どもの放課後学習環境

僕が編集を担当しているWeb記事が公開されたので、お知らせしておきます。

BEAT Seminar Report
第3回:子どもの放課後学習環境 2007年12月1日

学校教育のような公的に提供される学習は "Formal Learning"、それ以外の家庭や社会で行われている学習を "Informal Learning"と呼ぶことがあります。
"Informal Learning"は、時間的にも圧倒的に長く、重要な存在でありながら、今まであまり注目されてきませんでした。
今回のBEAT Seminarでは、子どもが放課後や休日にどのように学んでいるのか、また、学びをささえる空間や人工物はどうあるべきなのかについて、考えていきたいと思います。

ご高覧ください。

OK,何の問題もない。
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2007年12月29日

若年看護師

現在Googleで「若年看護師」で検索すると、このブログが一番上にひっかかる。

というわけで、もっとこの研究をうっておこう。
厚生労働科学研究:若年看護師向け医療安全教育へのeラーニングの活用

現在パイロット版のコンテンツが完成し、来年はじめにユーザテスト・形成的評価を行う。

OK,何の問題もない。

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2007年11月01日

朗報

良い報せ。

論文等の採録決定のお知らせ

貴殿よりご投稿頂きました論文等につきまして、
当編集委員会におき慎重に審議して参りましたが、採録が決定されましたので、
ご通知申し上げます。


OK,何の問題もない。
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2007年09月25日

日本教育工学会へ参加

昨日まで3日間、日本教育工学会第23回全国大会に参加。
僕は、課題研究「モバイル・ユビキタス技術の教育利用」のセッションで発表。

八重樫文・望月俊男・加藤浩・西森年寿・永盛祐介・藤田忍(2007),
Webと携帯電話を利用したプロジェクト学習支援グループウェアにおけるデザイン教育の特徴を取り入れた新機能の設計と評価.

発表論文はこちら
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